ア「ちょっとイメージ的が古くないっすか?昭和ですねぇ」

「先生、、恥ずかしいです~」
「隠そうとするから恥ずかしいのであって、バーンと見せればちーとも恥ずかしくない!」
「うう、、こうですか?」
「う~ん、この体勢じゃ良く見えないな、よしV字開脚から、M字開脚に変更じゃ」

「これはイカン、子宮口が炎症起こしている。すぐに薬を注射しなくては!」
「先生!! それは注射とは違うんじゃないですか?」「ほう、これが注射じゃないといなら、何だというんだね君は!」
「え、、、だってそれは、、、その、、」
「ええい、事態は一刻を急ぐのじゃ!」
ぐにゅう、、、 どぴゅっ!!
「うっ」
「!えぇっ! 早っ!」
「薬がしっかり子宮口に届くように、マングリで10分待つのだ。」
「うう、、恥ずかしくて、死にそう、、」
「そういう時はピースすると、恥ずかしさも紛れるぞい、ほらほら、、」
「こ、こうですか~?確かに恥ずかしさが軽減するような、、
それでいて気分が昂るような、、」
「そうじゃろう、、そうそう、その流れで自撮りじゃ、、」
「こ、こうですか?先生、、、、あれ?私なにやってんだろ。」
とろ~り、、、、
「うわ、、中から薬が垂れてきました!先生」
「しょうがない、追加で注射してやろう。」
「この半脱ぎのパンツ越しのプリマンがなんとも、、、」
「足をこう、高く上げて、、、」
「また、その注射ですか~?うぅぅ、、、、、、」
2時間後、、、、、、、
「はぁ、はぁ、はぁ、、、、、」
「はぁ、はぁ、、、今日の診察はこれぐらいで勘弁しておいてやろう、、
また明日、診せにきなさい。」
「はぁ、はぁ、、ありがとうございました、、、」
博「うふふふ、、」
ア「何、一人妄想にふけってるんです?いつもにましてキモイっすね~」

























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