博「今日は新入り二人のレヴューをするナリ」
ア「二人とは凄い太っ腹!」
博「まずはDDS雪歩ナリ~」
ア「!!美少女キタ――(゚∀゚)――!! めっちゃ可愛い!私のお嫁さんにしたいっす!」
博「嫁って、、お主、女じゃろ?」
ア「問題ないっす。ドールですから!この娘となら絡んでもイイっす!」
雪「みなさん、はじめまして♡」
ア「うぉ~ぐうカワ、、、じゅるり♡」
雪「何だかいきなり裸で恥ずかしい、、しかも妙にリアルなモノまで付いてるし、、」
博「今日はアキマル用のJ-Doloidボディを借りてのレビューなり」
ア「あれっ?てことは今回、私の出番なしですか?私と雪歩ちゃんとの絡みは無しってことですか博士!」
雪(こんな卑猥なボディといい、「絡む」とか「嫁」とか、、この2人はひょっとして変態さんなのでは、、、)
博「まぁ、落ちつきなはれ。2人目の新人を紹介するナリ」
ア「もう一人の新入りも可愛いんでしょうね♪博士!」
博「うむ、大きな黒い瞳がとてもチャーミングな、、」
ア「、、チャーミングな?」
博「蛸ナリ」
ア「、、はぁ?」
博「蛸ナリ」
ア「タコ?」
蛸「ど~も~
タコで~す!特技はオクトパスホールドです♡」
ア「、、、、、、」
博「中にワイヤーが入っていて自在にポーズが出来るシームレスボディ、いわばアキマルの親戚みたいなもんじゃな」
ア「いやぁ~!やめてぇ~タコと一緒にしないでぇ~」
ア「それにしても蛸なのに特技がオクトパスホールドって芸が無さすぎじゃないっすか?博士。しかもデカくないっすか?広げると60cmはありますよ。ちょうど私たち1/3ドールと同じくらい、、、ってまさか?」
博「、、、じゃ、サイズ比較を兼ねて新人2人で絡ませて見るナリ~」
雪「!?へぇ?」
ア「よっしゃー!絡まれるのが私じゃなくて良かった!」
雪「なな何か、周りが妖しげなピンク色に!」
博「マクー空間なり(嘘)」
ア「よしッ!蛸野郎いけ!!」
蛸「ほんじゃ、お邪魔しますよっと」

雪「きゃぁぁあああああ!!」
ア「このカットだとまるでアノマロカリスに捕食されてるみたいっすね~」
博「お主、今回は他人事だと思って余裕じゃの~」
蛸「これが正真正銘、オクトパスホールド」
雪「助けてぇ~」
博「見事なオクトパスホールドなり」
ア「いや、どう見てもマングリ返しですよ博士」
蛸「御開帳~」
雪「いやぁ~」
博「予想よりも足の自由度が無いなり。」
ア「そうですねぇ。もっとグイグイ絡みついて欲しいっすね」
雪(うわぁ~ん、やっぱりこの2人は変態さんだよ~)
蛸「あれ?この娘、生娘じゃない、、、、」
雪「!そ、そうなんですか?アキマルちゃん!!」
ア「あ~あ~、聞こえない、、、」

蛸「まあ、気を取り直してムニュムニュっと」

雪「ひい、タコの足が入ってくるぅ~」
博「足でないナリ、交接腕なり」
ア「交接腕?」
博「実はタコの足の一本は生殖器、つまりオチンポなり~」
ア「うおぉ!!マジっすか?リアル触手プレイじゃないっすか!!萌える!!」
雪「おチンチンって、それじゃ蛸の赤ちゃんが出来ちゃいますぅ~」
博「心配するでない、これ終わったら、そのボディはまたアキマルに戻すなり」
ア、雪「!?はぇ?」
雪「よかったですねぇ、アキマルちゃん。赤ちゃんですって」
ア「いやぁ~~~~!!」