55:「博士、ワタシハイツマデパンツ一丁ナンデショウカ?」
博:「心配すでないナリ、ヤフオクでSD13用の物を調達したナリ」
博:「まずは大胆に胸をはだけた大胆な着こなしのスーツ」
55:「博士、単ニボタンヲ留メルノガ面倒ナダケデハ?シカモ丈ガアッテナイ、、」
博:「細かい事気にする奴じゃの~それではこれでどうだ。」
55:「コレハ、マアマアジャナイデショウカ、、マダ袖ガナガイデスガ。」
55:「コッチデ我慢スルカ、、、」
博:「あっそれは、アキマル用の、、、」
ア:「博士、何か呼びました?」
博:「ギクッ、、なな何でもないナリよ、、」
ア:「あっ55君、いいなあ早速、服貰って、、チラっ」
博:「ギクッ、、確か女モノも少し入ってたはず、ここれナリ!」
ア:「おお!念願のフリルヒラヒラだぁ~ってパンツ丸出しかよ!!」
博:「え~とスカートも確か、、、あ、これこれ」
ア:「そうそう、こういう普段着っぽいやつですよ、私が欲しかったのは。博士も段々、解ってきたじゃないですか」
55:「、、、、、、、、、」
ア:「55君、どうかした?」
55:「ソレ私ノモノ、、、」
ア:「?いやいや、これスカートだし、、」
55:「ソレ私着ル、ソレ私着ル、ソレ私着ル、ソレ私着ル、ル、ル、、、」
ア:「55君が壊れた!!つーか何で裸?、しかも何その、その股間?」
55:「ソレ私着ル、、、実力行使、、、」
どさ!!
ア:「きゃっ!」
ア:「いててて、、」
ア:「なな、何なんですか?博士!!55君の股間にあるのは!!」
博:「ああReal Art Projectで買ったDildoナリよ、、」
ア「ひっ、何か、しごいてるし~」
ア「は、博士~助けて~」









































