2016年5月26日木曜日

第18話 オビツ55 BOY の暴走  16/05/26

55:「博士、ワタシハイツマデパンツ一丁ナンデショウカ?」

博:「心配すでないナリ、ヤフオクでSD13用の物を調達したナリ」

博:「まずは大胆に胸をはだけた大胆な着こなしのスーツ」
55:「博士、単ニボタンヲ留メルノガ面倒ナダケデハ?シカモ丈ガアッテナイ、、」
博:「細かい事気にする奴じゃの~それではこれでどうだ。」

55:「コレハ、マアマアジャナイデショウカ、、マダ袖ガナガイデスガ。」
55:「コッチデ我慢スルカ、、、」

博:「あっそれは、アキマル用の、、、」
ア:「博士、何か呼びました?」
博:「ギクッ、、なな何でもないナリよ、、」
ア:「あっ55君、いいなあ早速、服貰って、、チラっ」
博:「ギクッ、、確か女モノも少し入ってたはず、ここれナリ!」

ア:「おお!念願のフリルヒラヒラだぁ~ってパンツ丸出しかよ!!」
博:「え~とスカートも確か、、、あ、これこれ」

ア:「そうそう、こういう普段着っぽいやつですよ、私が欲しかったのは。博士も段々、解ってきたじゃないですか」
55:「、、、、、、、、、」
ア:「55君、どうかした?」

55:「ソレ私ノモノ、、、」
ア:「?いやいや、これスカートだし、、」
55:「ソレ私着ル、ソレ私着ル、ソレ私着ル、ソレ私着ル、ル、ル、、、」
ア:「55君が壊れた!!つーか何で裸?、しかも何その、その股間?」

55:「ソレ私着ル、、、実力行使、、、」
どさ!!
ア:「きゃっ!」

ア:「いててて、、」

ア:「なな、何なんですか?博士!!55君の股間にあるのは!!」



博:「ああReal Art Projectで買ったDildoナリよ、、」


ア「ひっ、何か、しごいてるし~」


ア「は、博士~助けて~」


2016年5月24日火曜日

第17話 オビツ55 BOY が来た  16/05/24

博「今日は、転校生を紹介するナリ」
ア「転校生っていつの間に学校になったんですか?博士」
博「え~い、細かいこと気にするでない!ノリじゃノリ!」
ア「転校生ってどんな娘なんですか?可愛い子だったらどうしよう、、、私の出番がなくなるんじゃ、、、」
博「心配するでない、今回は男♂ナリ」
ア「お、お、オトコ!?ですか!!!!!男前ですか?男前なんでしょうね!博士!どうなんです!」
博「が、がっつくでない。紹介するナリ、オビツ55 BOY君なり、、」

ア「、、、、、、、、、」

ア「あの、、博士、、、、男ってこの人ですか?」
博「そうなり。仲良くするなり」
ア:ガクっ

博「何、ずっこけてるナリ?」
ア「いや、、ちょっとイメージしていたのとのギャップが、、、」

ア「まさかこんなスケキヨみたいな(キモイ)人だと思わなかったもんで、、ふう」

55「ダレガ、スケキヨジャ、、、」
 ア「わわわ、、、いつの間にこんな卑猥なローアングルから、、」

55「ダレガ、スケキヨジャ、、、」
ア「こ、怖っ、、、、」

55「ダレガ、スケキヨジャ、、、」
ア「あわわ、、、ゴメンナサイ、ゴメンナサイ」


ア「近い!近い!」


55「ダレガ、スケキヨジャ、、、」
ア「あの、その、スケキヨっぽくてキモイとかじゃなくて、、え~と、私と同じぐらいのサイズだな~って思っただけで、、、」
55「ダレガ、キモイチビヤネン?」
ア「あわわ、、、、」
博「言えば言うほど、ドつぼにハマってるナリ」


ア「タイム、タイム!!落ち着きましょう、そう 話し合えばわかるハズです。」

ア(えーと、えーと、、どっか褒めると所は、、、、!あっそうだ!)

ア「さ、、流石!オビツボディ、関節が素晴らしく綺麗!!」

55「、、、、、、オマエ、シームレスボディナノニ、イヤミカ?ソレハ?」
ア「!!!いや、その、、」
55「ソレナラ、キレイナ「カンセツ」ヲミセテモラオウジャナイカ!」

55「マズハ、コカンセツカラ!」
ア「や、やめてぇ~(こ、こいつも変態か!!!)」



2016年5月4日水曜日

第16話 東京ドール!!キタ――(゚∀゚)――!! その2 160504

博「ついに来たナリ、、」


ア「博士、何ですかこの箱?って前回と同じ展開じゃないですか!」
博「同じでは無いナリ、よーく見なはれ」

ア「One Forth47S って、シームレス2体目っすか?」
博「そうなり、ヤフオクで勢い余って入手したなり~」

博「DDSボディと比べるとかなり小柄に見えるなり、、さすが1/4か、、」

ア「博士、やっぱバランスがおかしくないっすか?」
博「いや、この頭身バランスといい、、」


博「この貧乳っぷりといい、、」

博「このスジまんといい、、ロリ感がなんとも、、、」
 ア「お巡りさん、こっちです!!!」