博:今回は音声多重でお楽しみください。
ア:何、ぶつくさ言ってるんです?博士。
ア「これは意外といけますね、博士」
博「60インチのTVなら背景紙、いらないんじゃね?」
ア「そんなモノ買う金あったら、私にもっとヒラヒラふりふりの服を買ってください!」
ア「まったく、いつまでパジャマなんすか!!」
ア「無視しやがったな」
博「わし天才か!!」
ア「博士、これって前からあるらしいですよ」
博「ぐぬぬ、、おのれ、先にパクリおって、、」
博「これって意外といけるんじゃね?半分マンガっぽくて」
ア「なんか、ちょっとシュールですね」
博「うるさい奴じゃな、、じゃあこれでどうだ」
ア「そうそう、こういう感じのですよ、女の子としては宇宙船とかじゃなくて」
ア「何、勝手にセリフ書いてんですか?しかも博士くんって何?」
博「ハカセくんではない!ヒロシくんなり」
ア「うざいわ~」
ア「な、な何てこと言わせてんですか!」
博「照れなくても良いナリ」
ア「博士、死んで。とりあえず3回ぐらい」
博「回想シーンを合成するのもイケるな」
ア「出すんだったら私の服代を出せ!プンスカ!」
2016年6月9日木曜日
2016年6月8日水曜日
第20話 ベッド自作中、、 16/06/08
2016年6月3日金曜日
第19話 160603 アゾン 彼氏のパジャマ を買ってみた
博「50彼氏のパジャマ ブルーストライプをゲットしたナリ」
ア「いや50路の彼氏のパジャマなんていりませんけど、、、」
博「そ~でなくてアゾン50用なり」
ア「おお、そうなんですね!じゃ遠慮なく、、」
ア「どうすか?博士、DDS M胸の私にジャストフィットじゃないですか」
博「良い!良いなり!(そればっかだな最近)この何とも言えない妹感が!!
ビバ!くりいむレモン!!」
ア「は?くりぃむ?なんすか?それ博士?」
博「博士ではない!今日はお兄ちゃんと呼びなさい!!」
ア「うわ!キモ!!」
ア「勝手に吹き出しつけないでください博士!!」
博「お兄ちゃんなり!!」
ア「うっざ~、この吹き出し」
博「この怯えたような、期待してるようなその瞳、ビバ!くりぃむレモン!!」
ア「とりあえず死ね!この変態!!」
博「脱ぎ脱ぎしましょうね~♪」
ア「ほんと、死ね!!」
博「そう口では言っても、腰を浮かせてるではないか、ぐふふ」
ア「......」
ア「あ~またこんな変態合成しやがって!!」
博「この事後の様な、うつろな視線がまた何とも、、」
ア「この目線しか出来ね~つうの!」
博「しかし、アングルを変えれば「もう一回いいよ」のような挑発視線!」
ア「いや50路の彼氏のパジャマなんていりませんけど、、、」
博「そ~でなくてアゾン50用なり」
ア「おお、そうなんですね!じゃ遠慮なく、、」
ア「どうすか?博士、DDS M胸の私にジャストフィットじゃないですか」
博「良い!良いなり!(そればっかだな最近)この何とも言えない妹感が!!
ビバ!くりいむレモン!!」
ア「は?くりぃむ?なんすか?それ博士?」
博「博士ではない!今日はお兄ちゃんと呼びなさい!!」
ア「うわ!キモ!!」
ア「勝手に吹き出しつけないでください博士!!」
博「お兄ちゃんなり!!」
ア「うっざ~、この吹き出し」
博「この怯えたような、期待してるようなその瞳、ビバ!くりぃむレモン!!」
ア「とりあえず死ね!この変態!!」
博「脱ぎ脱ぎしましょうね~♪」
ア「ほんと、死ね!!」
博「そう口では言っても、腰を浮かせてるではないか、ぐふふ」
ア「......」
ア「あ~またこんな変態合成しやがって!!」
博「この夜中に妹に悪戯感、、たまらん」
博「この事後の様な、うつろな視線がまた何とも、、」
ア「この目線しか出来ね~つうの!」
博「しかし、アングルを変えれば「もう一回いいよ」のような挑発視線!」
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