ア「おぉ~ちょっぴり小柄な感じがプリティですねぇ」
↑左からきういどーる60C,J-doloid,DDS M胸、東京ドール55M
ア「なんかオッパイの垂れ感といい、肉の付き方といいめっちゃリアルっすね!」
博「リアルなのはそこでけでは無いナリ」
ア「、、と言いますと?」
博「まあ、パイルダーオンするなり」
ア「ロボットじゃねぇーっうの!」
博「うお~(゚∀゚)キタコレ!!」
ア「そ、そうですか?何かまんざらでもないっすね、うへへへ。」
博「特に秘部の作りこみ!がなんとも!」
ア「へっ?ひぶ?」
ア「な、な、なんじゃこりゃぁ~~~、、、は、は、博士!何かとんでもないものが付いてるんですけどぉ~」
博「心配するでない、造形がリアルなだけで実用的な穴は無いナリ」
ア「じ、実用的って!!そんな実用なんかされたら死んでしまう!!」
博「ただ、穴っぽい造形にはなってるナリ、ほれ!」
ア「うわぁ~やめてぇぇ~」