ア「それにしても、最近、撮影に気合入ってますねぇ」
博「この間からインスタ始めたなり、、」
https://www.instagram.com/special_dolling_thunder/
ア「なるほど~、それで可愛い私を撮って「いいね」されてチヤホヤされたいわけですね」
博「さらっと自分を「可愛い」とか言いおって、、まぁいいか。ちょっと背中を向けるなり~」
ア「こうっすか?」
博「ほんでもって写真をUPしてるうちに、めちゃ可愛いJCレイヤーからお褒めのメッセージ貰ったナリぃ♡♡」
ア「うわキモっ、、、まったく男ってやつは 、こうもスケベなんだか、、、」
ア「でも博士、インスタってエロい写真はNGじゃないんですかぁ?」
博「そうナリ、、クッパぁしてたり、ズッポリとしてたり、トロぉ~とかしてると削除されるなり」
ア「まあ、普通の人はそんなクッパぁしてる写真自体、撮りませんけどね、、」
博「まったく、住み難い世の中になったもんじゃのぉ。tumblrからも締め出され、、」
ア「じゃ削除されないエロ無しの写真で、私の超絶プリティ・サンタコスが全世界から「いいね」されるって事ですね!よっしゃー」
博「ふふふ、、心配ない。今回、エロ写真をおしゃれにカモフラ-ジュし、削除されない秘策を用意したなり!!見るが良い!フォトショ奥義”スノースプラッシュ”」
ア「うわっ、ネーミング ダサ~」
ア「ん!!あれ、、何か雪が降ってきてタイトルもついて、何かいい感じになりましたよ博士!!」

ア「凄~い!確かにこれなら、煩悩全開のパンチラショットも、しゃれた広告カットみたい見えますよ!!博士すごいっす!」
博「ふふふふ、、、ワシ天才か!!」
博「それにしても、この自作オープンクロッチショーツの出来がいいナリ(自画自賛)」
ア「?オープンクロッチ?、、と言いますと?」
博「よ~見なはれ、股の所が2本のリボンで出来ていて、クッパぁすればパンツ脱がずにデリケートゾーンにアクセスできる高機能パンツなり~。ドール用のボンテージとかはあっても、オープンクロッチショーツって意外と無いなり。なので作った」
ア「そりゃそうですよ、博士。普通ドールにオープンクロッチショーツ履かせてクッパぁさせてもただ何も無いボディが見えるだけですからね。私みたいにちゃんと、、!」

ア「あわわ、、まさか!」
博「ちゃんと、、何なり?そうちゃんと穴が有ってのオープンクロッチナリ!」
むにゅ
ア「はう♡!やっぱり、こうなるか!!」
ア「博士、こ、、こんな事したらインスタじゃ削除されちゃいますっ!ん~」
博「心配無用!!こんなエロシーンでも”スノースプラッシュ”のおかげでインスタ映えするオシャレ画像に!!」
ア「た、確かにエロ具合がマイルドになってる気が、、」

ア「博士、でもあんまりクロッチがクッパぁしてませんけど、、」
博「むむ、そこ見抜くとは、さすがワシが見込んだだけの事はある。」
ア「、、全然、嬉しくない、、」
博「クロッチ側は普通のリボンじゃからのほとんど伸びないので「クッパぁ」出来ておらんのよ。じゃがこれならどうじゃ!」
ア「い、いきなり後にぃ!」
博「と動揺させて、正面ドーン!」

ア「はうぅっ、、♡」

博「スイッチオン!!」 グイン、グイン!!!

博「更にフォトショ奥義パート2”ハート・スプラッシュ”」
ア「あわわわ、、、、、」
ア「い、いくぅっ!、、」ビクン!!♡
ア「はぁ、はぁ、はぁ、、、」
博「更に今回、瞼パーツを組み込んだヘッドを用意したなり」
ア「はぁ、はぁ、、へぇ?」
博「この半目のまどろみ顔が出来るナリ~」
ア「た、確かに、、何とも言えない気怠い事後感を醸し出してる様な、、」
ア「それでいて単に眠いだけのような、、何か意識が遠くなってきたよぉ~博士~」
博「よし、次はクリスマスといえば「プレゼントは私」的な拘束シーンいってみよう」
ア「・・・・・zzzzzzzz」
博「?寝てるし!」
つづく、、