2016年12月11日日曜日

第25.5話_オビツ65とまぐわい 161209

昔、撮った写真をレタッチしてみた。
シームレスボディでなくても意外にイケるな。
あと、アキラは口開いてた方が断然、可愛い。
因みに元画像↓
アキラに乗られてる幸せ者はオビツ65ボディ。


2016年12月10日土曜日

第25話_オビツ65と絡んでみた 161209

博「という訳で、アキマルよ、早速65君と絡むナリ~」
ア「どういう訳ですか!全く。」
博「そこにちょいと寝るナリ」
ア「うぅ~嫌な予感しかしない~」



65「これがパーフェクト・ソルジャーか、、、」

ア「何か訳わからないこと、言ってるんですけど、、、
しかも目が入ってなくて怖!!」

ア「目玉入ってないけど、めっちゃガン見されてるぅ~」

博「フォトショで関節をレタッチするなり~」

65「君の全てが見たいんだ」
ア「や、やめろぉ~」


ア「恥ずいぃ~」
ア「ち、近い、近い、、」






ア「ななな、なんて合成を!」
65「うう、締まる!」
ア「入ってません!入ってませんからね!!合成ですから!」

ア「ななな、何か目の前に変なモノあるんですけどぉ~!!」

ア「ぐ、ぐろいぃ!!」

2016年12月3日土曜日

第24話_オビツ65 買ってみた 161203

博「オビツ65 BOYを買ったなり~」
ア「お、お、男っすか?博士!今度はマトモなんでしょうね?」
博「ジャーン!!」
ア「おお!デカい~」

博「ちょっと衣装合わせてみるか、、まずはVOLKSの何か、、」
ア「今風の若者って感じですかねぇ」


博「ネットで調べたところ、SD17の服がそのまま着れらしく、SD13の足長用も着れるっぽい。ほい次はヤフオクで入手したスーツ」


博「これはVOLKSのスーツだったかな?」

ア「これはEXILEか何かすっか?」

博「牧師風、、、」


ア「作務衣なんてどっから仕入れてくるんですか」

博「これはSENで買ったSD13用シェフ風なり」



博「ちなみに65用にヘッドを揃えてみたが、50用は流石に無理あるな~」













ア「あのぉ~何か、変なのが混ざってますけど、、、」
博「SOLUCHA.comのミニマスク(小銭入れ)ナリ~」
ア「これ以上は聞かないでおこう、、にしても博士、この人はどういう人なんですかぁ?」

博「ふふふ、、、ズバリ絡み役じゃな」
ア「絡むって何とです?」
博「何ってオビツ55BOYと絡んでも誰も喜ばないナリ、絡むといばお主とじゃろ?」
ア「え~!!か、か、絡むって?どいう事?!」
博「それは次回のお楽しみに~」
ア「全然、楽しみじゃない!」

2016年10月16日日曜日

第23話 アネックス工房 ジョーク素体DDS(ジョークレス)16/10/16


博「キタ――(゚∀゚)――!!」
ア「どうしたんすか?博士」
博「キタ――(゚∀゚)――!!」
ア「だから、どうし、、」
博「キタ――(゚∀゚)――!! キタ――(゚∀゚)――!!」
ア「ついに頭がおかしくなったか。」
博「違うなり!!ついに来たナリ!!お主の真のボディが!!随分と待ったなりよ」
ア「真のボディって、私には既に東京ドールのボディがありますけど、、、」
博「ふふふ、、あれは仮初めのボディなり。このボディに比べれれば子供同然よ」
ア「子供同然!!そそそ、そんなに凄いんですか!あの東京ドールのボディより!!」
博「そうなり、物凄いことになってるナリよ」
ア「おおぉ!それってオ、オ、オッパイが大きいてことですか!!どうなんです?そうなんですよね!博士!!L胸の奴も、DY野郎も泣いて謝るぐらってことですか?」
博「まぁまぁ、がっつくでない。それ御開帳~!!
  アネックス工房謹製 ジョーク素体DDS(ジョークレス仕様)!!!!!」

ア「、、、、、、、、、」
博「どうしたナリ?」
ア「、、、博士、なんか、いたって普通のオッパイですけど一体どこが、、」
博「ふふふ、見た目にには分からない凄いモノを持ってるナリ。まぁ、とりあえずDDSボディと比較してみるナリ」

ア「そうですねぇ~大体、DDSと同じぐらいですかね、、で一体どこが、、」
博「よし、パイルダーオンだ!!アキマル、レッツ、コンバイン!!」
ア「あたしゃ、ロボットじゃねーっぅの!!しかも番組混ざってるし、、、、
  お、ひょっとしてウィッグが変わりました?」

博「そうナリ、ひめかづらのショートボブなり」
ア「これも中々のサラサラヘアーですね」
博「むむ、イメージしてたのとは違うが、これはこれで有りだな。若妻風で」


ア「またそんなローアングルから!!」

博「やっぱ元のウイッグが落ち着くかなぁ?」
ア「そうですねぇ~」

ア「で、このボディの凄いとこって何処なんですか?博士」

博「では、そこに横になるナリ」
ア「今まで、横になってイイことあった試しがないんですけど、、」
博「いやいや、今回のはきっと喜んでもらえるナリ」
ア「不安しか感じられない、、」


ア「博士、横になりました!」

博「よし、そのまま手をどけて足を開いて~」
ア「、、、やっぱり、そうきたか、この変質者め」




博「そして四つん這いになるナリ~」





博「なんだな、この白い粉はベビーパウダーか?まあいいわ、洗えば取れるなり。
 ほんでもって脚の間からこっちを見るなり」

ア「こ、こうっすか?博士、、、って前にもんた展開があったような」

ア「、、って博士!!なんかあそこにドールにあるまじき穴が空いてるんすけど!!」

博「そうなり、これがジョーク素体最大のポイントなり!
 オプションでお尻にも穴をつけてもらった2穴仕様なりよ」
ア「あわわわわ、、、2穴って一体、何何何する気なんですかぁ!!」
博「心配するでない。通常のジョーク機能は付いていないなり。ただ穴が付いているだけなり。ただ、、」
ア「ただ?」
博「穴があれば入れたくなるのが人情じゃろ、という訳で付属品ドーン!」


ア「なななな、なんすか?この凶悪な感じの物体は!!」
博「まぁ何だ、いわゆるチンポじゃな」

ア「ムムムム無理っ!っ~かおかしいだろ!!やめてぇ~」


博「おっ流石に処女の反発力はすごい。中々、入らないナリ」

博「なるほど、同じ樹脂同士だと摩擦で入らないナリか、そのための付属品にローションが付いていたなりか、、ならばこれでどうだ!!」
ア「で、デカい!!死ぬ、裂ける、無理!!」

博「大丈夫なり、ボディはTPE樹脂で出来ているらしいから、そうそう裂けないなり
  安心して破瓜しなはれ!!」
ア「ひぎぃ!!」

ア「ひどい、、、」
博「う~ん、確かに。ちょっと出来が酷いナリ。ボディがボコボコでこれじゃ使えないナリ、、(;´д`)トホホ こりゃお蔵入りナリ」