博「やっぱワシ天才か!」

ア「それにしても小物まで凝ってますね~」
博「ボークスの机セットと黒板消し以外は自作ナリ、、
まぁ、そんなことはどうでも良くて、今回の主役はボークスの机セットナリ」
ア「?机ですかぁ?」
博「そう、机と言えばすることは決まっておるナリ!」
ア「な、何すか?」
博「角オナなり!」
ア「、、、、おやすみなさ~い」
博「待て待て、逃げるでない、お前が逃げてどうする?」
ア「そりゃ、逃げますよ!博士、一人でやっててください!!」
博「ふふふ、本当にいいのか?アキマル。ワシ一人にするとアキマルを使ってトンデモナイ変態妄想しちゃうもんね~」
ア「!!!な、な、なんて鬼畜な!!」
博「ふふふふふふふふ、、、、いいぞぉ、いい、そう、そう、、("・∀・)イイ!!ナリ、、、」
ア「あぁ!!もう妄想モードに入ってるぅ!」
以下、博士の妄想。
ア「体育の授業を抜け出して、博士くんの教室に来ちゃった♡」
ア「今日こそ、この子宮の奥が疼くような想いをぶつけるぞぉ~」
ア「え~と、博士くんの席は?、、、、」
ア「おッ、発見!あれか~」
ア「、、、だ、誰も見てないよね、、」
ア「これが博士くんの机、、ドキドキ、、」
ア「んんっ、、博士君の机の角がアソコに、、」
ア「イィ、博士君の角、硬いぃぃ、すごく硬いよぉ~」
ア「あ、あ、、あ、イぃ、イク、イクぅ、、、んんん~」
ア「はぁ、はぁ、博士君の角、すご~い!まだカチカチだよぉ~」
博「ぐふふふ、、("・∀・)イイ!!、いいぞぉ!アキマルぅ、」
ア「ぞぞぞ、、一体、どんな妄想をしてるんだ、この変態は、、」














































