2017年1月15日日曜日

第26話  木製ベンチ 作ってみた 170115

ア「博士、服くれ、服、、、風邪ひくだろ」


博「今日はサイズ比較するために、服は着ないナリ!、、吾輩の趣味ではないナリ!!」
ア「嘘つけ!!完全に自分の趣味じゃねーか、この変態ドール野郎」
博「何か言ったなりか?」
ア「あわわ、、何でもないです、、それより比較って何とですか?博士」
博「今、座ってるベンチなりよ」



ア「おおぉ、、それは気が付きませんでした。中々の出来じゃないっすか!」
博「うんうん、脚は折りたたんで仕舞えるナリよ」
ア「なるほど、こういう小物って結構かさばりますからねぇ~」
 「~ってそれと裸がどう関係あるんすか!?」



博「まぁ、騙されたと思ってベンチに横になるナリ」
ア「こ、こうすか?博士」



博「うむ、ほ~らDDSサイズにピッタリなり♪」
ア「なるほど!ってそれと裸がどう関係あるんすか!博士」
博「焦るでない、そしてちょっと足を開いてみるなり」



ア「こ、こうすか、、博士なんかちょっと恥ずいんですけど」



博「完璧ナリ!部室で凌辱されてぐったりな女子マネージャー!!の実現に一歩近づいたナリ」
ア「、、博士に変態以外を期待した私がバカでした。」



博「しかしシームレスボディを見た後じゃ、やっぱ球体関節が気になるなあ、、」
 「レッツ!フォトショマジック~!!」



ア「おお、レタッチで関節が綺麗に~ぃって、もっとまともな所にその才能を使ってくださいよぉ。」