ア「博士、、もう足が限界ですぅ~」
博「もうちょっと上げておくなり。」
ア「な、な何をするんですか!」
博「これを、こうやって、、」
博「ここか?もうちょい上か、、」
ア「なんか、恥ずいぃ~」
博「よし、これでOKと、、改造手術は成功した。」
ア「か、改造!ですか?~」
ア「改造手術という事は、これから変身ヒーローとして怪人達と戦うのですね!博士」
博「んな訳ないじゃろが、、胸をよ~く見てみい」
ア「胸?」
ア「な、なんじゃこりゃ~」
博「なんじゃじゃなかろう、ビーチク、つまり乳首じゃよ。ピンク色がかわいいじゃろ」
ア「ピンクといっても何か、、、博士、今一つリアリティが、、、」
博「ムムム、、痛いところを突くのぉ、やっぱりデコペンじゃ無理があったか」
博「まあ追々直すとして、早速だがセクシーポーズいってみよう。まずは四つん這いな」
ア「こ、こうですか~?」
ア「博士!大変です! 下を向いたら、乳首が取れました!」
博「まぁ、細かいことは気にせず、股の間を覗くなり~」
ア「こ、こうっすか?」
ア「は、博士!!!何か今、変なモノが見えた気が、、、」
ア「こ、これは一体、、、」
テレッテッテ、テ~!
博「どこでもマンコ~!」
博「 ヤフオクで入手した立体マンコシールなり!これで脳内妄想変換しなくて良いなりよ」
ア「これは、エロい、、つうか何か急激に恥ずかしくなってきたような、、」
博「そうそう、くぱぁ~といってみよう!」
ア「博士!こんな変身ポーズ、私嫌ですぅ~」
博「だから変身はしないナリ、、、」