ア「やっぱりシバタチェアは出来が違うな~ レゴで作った椅子とは大違い!」
ア「極楽、極楽~」
博「アキマルよ、そのソファーはくつろぐ為のモノではない、例のモノをするためナリ」
ア「その声は博士!」
ア「例のモノとは、やっぱりあれですか?博士、ぐぬぬぬ、、」
博「アレといったら、アレだろう。マングリなりよ」
ア「博士、こんな感じでどうですか?」
博「おお、これは中々、煩悩妄想がヒートするなり」
ア「また博士に脳内補完であそこを想像されてるぅ~」
博「しかしなぁ、脳内補完でイメージするのもそろそろ限界ナリ、、」
ア「脳内補完してる視線が、あそこに突き刺さってるよぅ~」
その晩の事、、、、、
ア「博士、何してるんですか?」
博「いや何、ちょっとディテールアップしようかと思ってな、、ヤフオクでとあるパーツを仕入れてきたナリよ」
ア「パーツって何のです?」
博「それは後の楽しみにするナリ」
ア「何か嫌な予感が、、」






















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