ア「博士、何ですかこの箱?」
博「ふふふ、、目球袋かっぽじってよ~く見るなり」
ア「こ、こ、これはまさか、、」
博「そう、東京ドール Onethird 55M、、シームレスドールなり」
ア「あの~なんか「変な筋」が有るんすけど、、、」
博「何を言うのかねチミは。これこそ自然の美なり。ごちゃごちゃ言ってないで、とっととパイルダーオンするなり」
ア「パイルダーオン、、、って、人をロボットみたいに言わないでください!プンスカ!」
博「この胸ツン感、たまらん、、」
ア「どうすか?博士?」
博「良い!良いナリ!!この流れでテスト撮影言ってみよう」
博「ちょっくら眼鏡とネクタイをするとだ、、、援交感が増すなり」
ア「つーか、これは完全にアウトじゃないです?」
博「よし、最後にマングリ、行ってみよう!」
ア「、、、やっぱり、、、、」
ア「博士、、骨折が怖くてここまでしか曲げられません、、、」
博「う~ん、そうだなあ、限界がわからないから、探りながらマングリ道を極めるとするか。」
ア「マングリ道、、、、いつの間に「道」になったんだろう」
博「これじゃ。ソファから落ちた人にしか見えんな、、」
博「じゃ例のシールをペタっと張り付けて、、、、」
博「このマンコシール、色味的にもっと浅黒い方がリアルになりそうナリ」
ア「やめろ~変態」






























