ア「いや50路の彼氏のパジャマなんていりませんけど、、、」
博「そ~でなくてアゾン50用なり」
ア「おお、そうなんですね!じゃ遠慮なく、、」
ア「どうすか?博士、DDS M胸の私にジャストフィットじゃないですか」
博「良い!良いなり!(そればっかだな最近)この何とも言えない妹感が!!
ビバ!くりいむレモン!!」
ア「は?くりぃむ?なんすか?それ博士?」
博「博士ではない!今日はお兄ちゃんと呼びなさい!!」
ア「うわ!キモ!!」
ア「勝手に吹き出しつけないでください博士!!」
博「お兄ちゃんなり!!」
ア「うっざ~、この吹き出し」
博「この怯えたような、期待してるようなその瞳、ビバ!くりぃむレモン!!」
ア「とりあえず死ね!この変態!!」
博「脱ぎ脱ぎしましょうね~♪」
ア「ほんと、死ね!!」
博「そう口では言っても、腰を浮かせてるではないか、ぐふふ」
ア「......」
ア「あ~またこんな変態合成しやがって!!」
博「この夜中に妹に悪戯感、、たまらん」
博「この事後の様な、うつろな視線がまた何とも、、」
ア「この目線しか出来ね~つうの!」
博「しかし、アングルを変えれば「もう一回いいよ」のような挑発視線!」



























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