ア「転校生っていつの間に学校になったんですか?博士」
博「え~い、細かいこと気にするでない!ノリじゃノリ!」
ア「転校生ってどんな娘なんですか?可愛い子だったらどうしよう、、、私の出番がなくなるんじゃ、、、」
博「心配するでない、今回は男♂ナリ」
ア「お、お、オトコ!?ですか!!!!!男前ですか?男前なんでしょうね!博士!どうなんです!」
博「が、がっつくでない。紹介するナリ、オビツ55 BOY君なり、、」
ア「、、、、、、、、、」
ア「あの、、博士、、、、男ってこの人ですか?」
博「そうなり。仲良くするなり」
ア:ガクっ
博「何、ずっこけてるナリ?」
ア「いや、、ちょっとイメージしていたのとのギャップが、、、」
ア「まさかこんなスケキヨみたいな(キモイ)人だと思わなかったもんで、、ふう」
55「ダレガ、スケキヨジャ、、、」
ア「わわわ、、、いつの間にこんな卑猥なローアングルから、、」
55「ダレガ、スケキヨジャ、、、」
ア「こ、怖っ、、、、」
55「ダレガ、スケキヨジャ、、、」
ア「あわわ、、、ゴメンナサイ、ゴメンナサイ」
ア「近い!近い!」
55「ダレガ、スケキヨジャ、、、」
ア「あの、その、スケキヨっぽくてキモイとかじゃなくて、、え~と、私と同じぐらいのサイズだな~って思っただけで、、、」
55「ダレガ、キモイチビヤネン?」
ア「あわわ、、、、」
博「言えば言うほど、ドつぼにハマってるナリ」
ア「タイム、タイム!!落ち着きましょう、そう 話し合えばわかるハズです。」
ア(えーと、えーと、、どっか褒めると所は、、、、!あっそうだ!)
ア「さ、、流石!オビツボディ、関節が素晴らしく綺麗!!」
55「、、、、、、オマエ、シームレスボディナノニ、イヤミカ?ソレハ?」
ア「!!!いや、その、、」
55「ソレナラ、キレイナ「カンセツ」ヲミセテモラオウジャナイカ!」
55「マズハ、コカンセツカラ!」
ア「や、やめてぇ~(こ、こいつも変態か!!!)」

















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